EnaLloid NATALIE col.051

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近年ありそうでなかなかお目にかかれなかった、
ふっくらとしたオーバルのフレームを『EnaLloid』がリリースしました。
最近珍しいだけあって、探していらっしゃる方も少なくないかもしれないかたち。

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澄んだブラウンが優しい印象です。
マシンメイドとハンドメイドの利点を最大限活かした恵那眼鏡工業の技術。
美しい飴色が、よりきめ細やかな光沢を放っています。

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名前の由来はナタリー・ポートマン。才女の雰囲気出ています。
いま、さりげなく個性を出せる1本です。

   

2012年01月27日[permalink]    

MYKITA KAZUO col.091

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『MYKITA』の「KAZUO」をご紹介しています。
このモデルはアジアユーザー向けに発表される「MINT」コレクションの1本。
東京で発表されるコレクションなので、多くが日本人の名前がつけられています。
カズオさんです。

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『MYKITA』は秀逸に美しいレンズシェイプを発表します。
強過ぎず柔らか過ぎず、でも清潔感のあるレンズシェイプ。
お仕事用の眼鏡を少しお洒落に快適に替えてみませんか?とご提案したいですね。

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下半分のリム(枠)がない「ナイロール」フレームのようにみえますが、
ちゃんと細いリムが通っています。シルバーに塗り分けられているので、
ナイロールフレームと同じようなすっきりとしたシルエットになっています。

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頭に軽くフィットするのも『MYKITA』の特徴。
その点はまた別のモデルで詳しくご紹介します。

   

2012年01月26日[permalink]    

prodesign denmark 7619-1 5532

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昨今は測りに載せれば、メタルフレームよりセルフレームの方が重くなります。
ただ、さまざまな技術を盛り込むことで、セルフレームにも、
軽さとフィット感を与えることができます。そんな好例の1本です。

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表から鼈甲柄→スカイブルー→クリアパープルと3層重ねの生地使い。
レンズシェイプも顔の輪郭を引き締めてみせてくれる形ですね。

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掛け心地の軽さをもたらすのはバネ蝶番。
存在感のあるアルミパーツで、デザインのアクセントにもなっています。
側頭部に柔らかく接して、窮屈さを感じさせません。
頭の骨格に沿ってフィッティングすることで、耳の後ろで頭を包む感じになります。

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フロントサイドからテンプルの先端にかけては、
真ん中のスカイブルーの層が見えるように削ってあります。
シリコンのノーズパッドがデフォルトなので、鼻にもしっかり掛かります。

掛け心地は是非店頭でお試し下さい。

   

2012年01月22日[permalink]    

EnaLloid TIM col.054

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クラシック路線、主にウェリントン型が人気を博してはや数年。
今期発表されるニューモデルは、既に浸透したワイドなサイズはそのままに、
シルエットは細く、カラーリングに工夫を加えたものが多かったです。

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「EnaLloid」の新作『TIM』のこのカラーは、
フロントとテンプルがはっきり2色に分かれたバイカラー。

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ブラウンデミのフロントと、ミントグリーンのテンプルの組み合わせ。
斜めから見られてハッとされる、髪の合間から覗いてグッとくるミントグリーンが、
ちょっとキュートです。

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ウェリントンというより、かなりスクエア型に近いシルエット。
定番カラーに加えて、こんなポップな一面を持ったフレームはいかがでしょう?

   

2012年01月16日[permalink]    

l.a.Eyeworks KITKIT 497

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『l.a.Eyeworks』のちょっと小ぶりな1本。
シャープな印象になりそうですが、そうでもありません。
むしろすっきりイメージアップのレンズシェイプです。

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フロントのカラーは鈍い鋼色。
「Smoke Velvet」という名前の色とされています。
光沢が強くないので、肌には馴染みますが、程よい存在感もあります。

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テンプルはブルーベリーのような濃いブルー。
フロントとテンプルの2色の切り換えがきれいな組み合わせです。
ちょっと特徴的なシルエットの眼鏡を使ってみたい女性にご提案したいです。

   

2012年01月15日[permalink]